少し空いてしまったけれど、この前の投稿 ニューヨークでの海鮮チゲなべを ごちそうしてくれたのは アーノルド。 成人の白血病と戦いつつ、仕事、旅行を続け、久しぶりに会ったからとビールも無理して付き合ってくれる、しんどくてもいつもユーモアを忘れない大先輩の友人であった。
5月15日8時死んだと通知受けたのはお葬式終わった19日、享年80歳。 彼は医者だったので2週間の入院の後自ら治療を断って 準備はできた、と自宅にもどり数日後旅立ったそう。 出来るだけ早く見舞いにいくつもりだったのでほんとに残念だけど、彼のように逝けたらとなどと友人と話す年齢となった。 So long Arnold
同感です。
返信削除いろんな管を付けられて、生かされるよりも
自然のままに生をまっとうしたいと小生も思います。
まったく、人間死に際がいかに大事か。
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