2011年1月17日月曜日

Maine Lobster

ニュージャージー友人宅にて。   今がメインロブスターの一番身がたっぷりでうまい時期とのこと。 まずレストラン専用のホールセラーで買い出し、 Monk fish ,Cat fish の巨大な切り身の横にそれらは爪を輪ゴムで縛られすくいあげられるのを待っていた。  それを3尾、その中で一番大きい、2.5ポンドのを私が食することとなった。   
  これを昆布をしいた大なべに約一インチの水を加え蒸しあげる手はず。 

 ごめんなさい。
その間に当然のごとく。  Martini.          
  必ず食べすぎないように。           ブリーチーズも業務用はばかでかい。                           
  そして、そして。    いただきまーす。       
                  
  ごちそうさまでした。
  
しばしば会話は途切れるひと時でありました。               

2 件のコメント:

  1. すごくおいしそう。殻が大きい分、見た目より身が少なそうなので2匹はいけそう。想像上でいただいてみた。

    実においしかった。

    ところで、ロブスターは日本ではあまり食べられていない。けれど、その代わりになるものが伊勢海老なのかというと、そうではないような気がする。伊勢海老はエビだし、珍しい感じがするし。
    、、、思い浮かばない。というか代わりは無いのかな。カニのぎっしり版かな....。やはり伊勢海老かな...。伊勢海老を食べた記憶がいまいちないのでなんとも言えないけど。
    あっ、フィレ肉みたいなものかもしれない。

    まあ、とにかく、日本にもたくさん輸入してほしい。

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  2. まあ、タラバがかにでなく、ヤドカリの種らしいけどロブスターは間違いなくエビであろうし伊勢海老と同類でしょうね。 ただアメリカザリガニの巨大海洋ものだからややこしい。  フランスでもこんな化け物みたいなのは見たことない。  ステーキハウスの冷凍物と違い、これらは身がぎっしり、見た目どうり、直前まで生き生きしてたので身はぷりぷりでした。   値段はしらんが、伊勢海老よりはうまい。

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